[vc_row css_animation=”” row_type=”row” use_row_as_full_screen_section=”no” type=”full_width” angled_section=”no” text_align=”left” background_image_as_pattern=”without_pattern”][vc_column width=”1/6″][/vc_column][vc_column width=”2/3″][vc_column_text]

あなどるなかれ、コットン

大きく味を左右したり、ビルドを長持ちさせるキーになるのがコットンの品質です。あらかじめコイルにセットしやすいようになっているコットンなどもありますが、コットンの量をこまかく調節できるので、結局は自分でねじねじしたほうが良いと思います。

コットンの品質

リキッドを吸い取ってコイルへ送り、そこでリキッドを保つ、リキッドが気化したら即座に吸い取る、これがコットンの仕事なわけですが、このサイクルが間に合わないとコットンそのものが少しずつ燃えていきます。当然燃えたコットンを吸うことになるので、まずいうえカラダにいいわけがありません。このサイクルを効率よく保てるコットンであり、さらには万が一吸い込んでも有害な化学物質が少ないものが、好ましいということになります。[/vc_column_text][vc_empty_space][/vc_column][vc_column width=”1/6″][/vc_column][/vc_row]