[vc_row css_animation=”” row_type=”row” use_row_as_full_screen_section=”no” type=”full_width” angled_section=”no” text_align=”left” background_image_as_pattern=”without_pattern”][vc_column width=”1/6″][/vc_column][vc_column width=”2/3″][vc_column_text]まわりにVape仲間がいないので一般的な感覚はわかりませんが、ほとんど一日中もくもくやっている自分は大体1日2回はセットアップしなおします。

コイルの劣化ではなくコットンの焼失が理由

コイルに電気を流してその間にセットしたコットンに浸されたリキッドをその熱で気化させる仕組み上、コットンも少しずつ燃えていきます。末期になるとコイルの中にあったはずのコットンは完全に消えてなくなります。この状態になると普通にまずいです。どんなリキッドを使っていても、味が極端にまずくなります。

コットンだけ交換することが多い

このような理由でコットンの焼失スピードのほうが圧倒的にはやく、コイルは長持ちします。具体的な頻度は

一日もくもくやっていてもこんなペースなので、費用の面では紙巻きたばこに比べると圧倒的におとくです。リキッド代は別ですけど。。。[/vc_column_text][/vc_column][vc_column width=”1/6″][/vc_column][/vc_row][vc_row css_animation=”” row_type=”row” use_row_as_full_screen_section=”no” type=”full_width” angled_section=”no” text_align=”left” background_image_as_pattern=”without_pattern”][vc_column][vc_empty_space][/vc_column][/vc_row]